★×3
「マグノリア」のポール・トーマス・アンダーソン監督の作品。映像が独特で、不思議だった。でも、理解するのが難しい~。「ゼア・ウィル・ビー~」の方が分かり易かったな。
アダム・サンドラー(バリー)がいつもと違うタイプの人物を演じていた。 姉が7人もいたら、あーいう風にキレやすくなるよね…。プリンでマイレージを貯めるのは、何か可愛い。リナが結婚していた(設定)ことにちょっと驚いた。
青いスーツと赤い服が印象的。映像が所々脳内に残る。変な映画でした。「パンチ・ドランク・ラブ(強烈な一目惚れ)」してみたい!!(笑)
