★×3.5
ワイルド・スピード・シリーズ第5弾。ジャスティン・リン監督(第6弾は監督ではないのか、残念…。)おなじみのメンバー、歴代の作品のキャラが出演。(この作品の中での)オール・スター登場で感動した!(笑)エヴァ・メンデスまで再登場。他、ドゥエイン・ジョンソン出演。
パート1からのファンには嬉しいキャスティングでそれだけで興奮(笑)。そして、D・ジョンソンとの肉弾戦!なぜスピード・レースで勝負しないのか、と疑問にも思うが、これはこれで有りかなあと(笑)
ブライアンとドミニクの関係性がパート1から変化して、それがもう堪らん!(笑)ミアは可愛いし、もうこういう設定大好きです(笑)相変わらずドミニクに白の服着せるし、もうツボだ。今回はハンとジゼルのコンビも最高でした(笑)
このシリーズが好きな自分には満足な内容だったが、確かにあんなに練った作戦や車を使わないとか、車手に入れるスピード・レースを観たかった!とか、やっぱりもっとレース観たい!とか不満なところはあります。でも、最後の逃走シーンや各キャラのエピローグ箇所など良いところもあった。
気楽に派手な作品は観るのが楽しい。(できればパート1から観てほしい)
読んだ本、見た映画の感想やその他のことをメモしています。 間違った日本語や文章が沢山あるけれど、なにせ単にメモしているだけなので、読み辛いかと思いますがご容赦下さい。 はるばるこのページまでお越し頂き感謝。
10/14/2011
7/07/2011
20110617 X-MEN:ファースト・ジェネレーション X-Men: First Class (2011)
★×3.5
X-MENシリーズのプロフェッサーXやマグニートの若き日の姿を描いた作品。ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ケヴィン・ベーコン、ジェニファー・ローレンス、ニコラス・ホルト、ローズ・バーン(『恋する宇宙』)出演。監督は『スター・ダスト』(←こっちで言いたい(笑))のマシュー・ヴォーン。
キャストを若手で揃えているのだけど、相変わらず外国の映画は漫画のキャラクターに似ている人を選んでくるなー。でも、エリックは服装と髪型のせいかGGのチャックに見えた(笑)。
レイヴン(ミスティーク)がー!世間には兄妹という設定のため妹として振舞っているが、本当は好意を抱いているのにチャールズは妹としてしか見てくれない。なんと少女漫画な!(笑)この設定だけでも花丸です(笑)でも、レイヴンはモテ過ぎ…。
あと、やっぱりブレンダン・フェアが出てた!うおー。(笑)。クレジットを見逃したような気がするので確信がなかったのだけど、見つけた自分を自画自賛したい(笑)。
X-MENシリーズのプロフェッサーXやマグニートの若き日の姿を描いた作品。ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ケヴィン・ベーコン、ジェニファー・ローレンス、ニコラス・ホルト、ローズ・バーン(『恋する宇宙』)出演。監督は『スター・ダスト』(←こっちで言いたい(笑))のマシュー・ヴォーン。
キャストを若手で揃えているのだけど、相変わらず外国の映画は漫画のキャラクターに似ている人を選んでくるなー。でも、エリックは服装と髪型のせいかGGのチャックに見えた(笑)。
レイヴン(ミスティーク)がー!世間には兄妹という設定のため妹として振舞っているが、本当は好意を抱いているのにチャールズは妹としてしか見てくれない。なんと少女漫画な!(笑)この設定だけでも花丸です(笑)でも、レイヴンはモテ過ぎ…。
あと、やっぱりブレンダン・フェアが出てた!うおー。(笑)。クレジットを見逃したような気がするので確信がなかったのだけど、見つけた自分を自画自賛したい(笑)。
20110617 テンペスト The Tempest (2010)
★×3
ジュリー・テイモア監督、ヘレン・ミレン主演、ラッセル・ブランド、クリス・クーパー、出演。原作はシェイクスピアの『テンペスト』。
原作を読んでから観れば良かった。セリフが原文に近いのかな、喋り方が古典を読んでいるようだった。日本語吹き替えはぜひ舞台俳優さんの口調でお願いしたいな(笑).
今までの監督の作品で一番舞台演出が濃く見えるかも。ヘレン・ミレンの一人芝居で劇場で上演しても面白そう。岩屋のデザインや衣装などかっこよかった。
ジュリー・テイモア監督、ヘレン・ミレン主演、ラッセル・ブランド、クリス・クーパー、出演。原作はシェイクスピアの『テンペスト』。
原作を読んでから観れば良かった。セリフが原文に近いのかな、喋り方が古典を読んでいるようだった。日本語吹き替えはぜひ舞台俳優さんの口調でお願いしたいな(笑).
今までの監督の作品で一番舞台演出が濃く見えるかも。ヘレン・ミレンの一人芝居で劇場で上演しても面白そう。岩屋のデザインや衣装などかっこよかった。
3/24/2011
20110317 塔の上のラプンツェル Tangled (2010)
★×3.5
米で公開前から観たかった作品。imdbの評価も高くて嬉しい!(笑)ラプンツェル(声はマンディ・ムーア)は自分の誕生日に夜空に灯る明かりの下に行ってみたいと閉じ込められていた塔から抜け出して冒険の旅に出る。泥棒フリンと共に。
キャラクターの瞳が大き過ぎるのがちょっと気になった。零れ落ちそう!ディズニーも目の巨大化が進行してた…。でも、もう音楽や動き、設定など、ディズニー!って感じで満足。歌も良かったし、感動できるシーンもあった。
城下町でダンスをするシーンは圧巻。泣いた。キャラクターは喋っていないのに、音楽と動き、表情だけであんなに物語を作れるものかと感動です。年々CGアニメでのキャラクターの表情が豊かになって、演者が演じているように見える。本作では、他にも少しだけどキャラクターに喋らせないで、表情や動きだけで物語っているシーンがあった。すごいなディズニー(笑)
そうそう、メインの髪の表現だけど、確かに綺麗で重量感もほどよく、かといって画面から浮いてることもなく良かった。あんなにキャラクターが動いたり、場所が移動しているのに髪の描写にも反映されていてすごい。そして、髪を下ろしている時より結った方が可愛いなんて素敵過ぎる!
ディズニーの作品(に限らず、アメリカのアニメ映画全般かな?)は登場キャラクターが大体3グループに分けられる。主人公と共に移動するその仲間(相手役、親友、常に後ろを追う敵)、主人公が目指す先にいる人物(最後の敵、両親)、目的に行くまでに出会う人々(物知りな魔女、老人、宿屋、酒場などにいる人々)、それらを地図一枚で描いた道に配置して場所を移動するごとに何かしらの出来事を発生させる。本作でもエンディングでこの話の世界地図が登場したが、分かりやすい。
そういう分かりやすく王道な話を基本に持ってきているという意味では本当にディズニーの作品。そして、それに現代の価値観やセリフを上手く織り込ませている。うーん、上手い。制作風景を想像するのが怖い(笑)DVDなど特典映像が楽しみ(笑)
米で公開前から観たかった作品。imdbの評価も高くて嬉しい!(笑)ラプンツェル(声はマンディ・ムーア)は自分の誕生日に夜空に灯る明かりの下に行ってみたいと閉じ込められていた塔から抜け出して冒険の旅に出る。泥棒フリンと共に。
キャラクターの瞳が大き過ぎるのがちょっと気になった。零れ落ちそう!ディズニーも目の巨大化が進行してた…。でも、もう音楽や動き、設定など、ディズニー!って感じで満足。歌も良かったし、感動できるシーンもあった。
城下町でダンスをするシーンは圧巻。泣いた。キャラクターは喋っていないのに、音楽と動き、表情だけであんなに物語を作れるものかと感動です。年々CGアニメでのキャラクターの表情が豊かになって、演者が演じているように見える。本作では、他にも少しだけどキャラクターに喋らせないで、表情や動きだけで物語っているシーンがあった。すごいなディズニー(笑)
そうそう、メインの髪の表現だけど、確かに綺麗で重量感もほどよく、かといって画面から浮いてることもなく良かった。あんなにキャラクターが動いたり、場所が移動しているのに髪の描写にも反映されていてすごい。そして、髪を下ろしている時より結った方が可愛いなんて素敵過ぎる!
ディズニーの作品(に限らず、アメリカのアニメ映画全般かな?)は登場キャラクターが大体3グループに分けられる。主人公と共に移動するその仲間(相手役、親友、常に後ろを追う敵)、主人公が目指す先にいる人物(最後の敵、両親)、目的に行くまでに出会う人々(物知りな魔女、老人、宿屋、酒場などにいる人々)、それらを地図一枚で描いた道に配置して場所を移動するごとに何かしらの出来事を発生させる。本作でもエンディングでこの話の世界地図が登場したが、分かりやすい。
そういう分かりやすく王道な話を基本に持ってきているという意味では本当にディズニーの作品。そして、それに現代の価値観やセリフを上手く織り込ませている。うーん、上手い。制作風景を想像するのが怖い(笑)DVDなど特典映像が楽しみ(笑)
2/01/2011
20101229 キック・アス Kick-Ass (2010)
★×3
『スター・ダスト』の監督の新作ということで公開当時から気になっていた作品。期待し過ぎたせいか、いまいちだった。完結していないアメコミが原作。
観た人には人気らしいヒット・ガール(クロエ・モレッツ)を自分がそんなに好きじゃない、というのもイマイチだった原因かなー。でも、アーロン・ジョンソンやクリストファー・ミンツ=プラッセは良かった。クリストファー・ミンツ=プラッセなんて演じたキャラの中では1番地位が高いのでは?(笑)(ちなみに、吹き替えは新ビバヒルのナヴィドの人なんだ…)
でも、曲がすごい良かった。前の方の席で観たから余計そう思ったのかもしれないが。英映画って音楽の使い方がかっこいいのかも。Mikaにちょっと笑った。
『スター・ダスト』の監督の新作ということで公開当時から気になっていた作品。期待し過ぎたせいか、いまいちだった。完結していないアメコミが原作。
観た人には人気らしいヒット・ガール(クロエ・モレッツ)を自分がそんなに好きじゃない、というのもイマイチだった原因かなー。でも、アーロン・ジョンソンやクリストファー・ミンツ=プラッセは良かった。クリストファー・ミンツ=プラッセなんて演じたキャラの中では1番地位が高いのでは?(笑)(ちなみに、吹き替えは新ビバヒルのナヴィドの人なんだ…)
でも、曲がすごい良かった。前の方の席で観たから余計そう思ったのかもしれないが。英映画って音楽の使い方がかっこいいのかも。Mikaにちょっと笑った。
12/21/2010
20101119 トワイライト~エクリプス~
★×3
「ニュームーン」よりは観れた。当たり前だけど、この手の人気小説の映画化の場合は原作を大きく改変することなく忠実に映像化しているので、原作が好きでもあまり外れはない。
長さを考えたらカットしないといけないのも分かる。ちょっと残念だったのは、エドワードの部屋のくだりでアリスが「ベラのために整えたのよ」みたいな箇所がなかったことかな。一応、エドワード自信から少し語られたけど。
ジャスパーとロザリーのエピソードをちゃんと入れていたのは良かった。ジャスパー別人じゃん(笑)全体的に可もなく不可もなく。不可にならない大きな要因としては、このシリーズは何気に挿入歌に力を入れているので、ティーンズ向けとしては良い雰囲気になっているから。
「ニュームーン」よりは観れた。当たり前だけど、この手の人気小説の映画化の場合は原作を大きく改変することなく忠実に映像化しているので、原作が好きでもあまり外れはない。
長さを考えたらカットしないといけないのも分かる。ちょっと残念だったのは、エドワードの部屋のくだりでアリスが「ベラのために整えたのよ」みたいな箇所がなかったことかな。一応、エドワード自信から少し語られたけど。
ジャスパーとロザリーのエピソードをちゃんと入れていたのは良かった。ジャスパー別人じゃん(笑)全体的に可もなく不可もなく。不可にならない大きな要因としては、このシリーズは何気に挿入歌に力を入れているので、ティーンズ向けとしては良い雰囲気になっているから。
1/22/2010
20100121 かいじゅうたちのいるところ Where the Wild Things Are (2009)
★×3.5
M・センダックの有名絵本を監督S・ジョーンズにて実写映画化。予告編がすごい良かったので、期待して見ました。かいじゅうたちが着ぐるみなのが可愛い!もちろん、マックスのあのパジャマ(?)も可愛いです!そうそう、ちょい役だけどM・ラファロが出演していた(本当にちょい役(笑))ので、見たかった映画でもある。
やんちゃなマックスはお母さんと喧嘩して家を飛び出して、船に乗ってかいじゅうがいる島に着く。かいじゅうたちは恐いけど、とっても魅力的。マックスはそこで王様になって、新しい家をみんなで造るのだけど…。
かいじゅうたちと崖の上で朝日に向かって叫ぶところや、ドーンって重なり合うところとか、可愛くて好きだ。かいじゅうたちがCGじゃなくて着ぐるみなところがリアルに存在しているように感じれて良かった。マックスがかいじゅうたちに抱きつく感じをリアルにしたかった、みたいなことを新聞のインタビューで監督が言っていたけど、うんうん、出てた出てた!こういう何かドテドテしたもたもた感(重量感?)はCGじゃ出せないよね。
マックスは走る!叫ぶ!と元気だった。
DVDが楽しみ。得点映像とか見たいです。
M・センダックの有名絵本を監督S・ジョーンズにて実写映画化。予告編がすごい良かったので、期待して見ました。かいじゅうたちが着ぐるみなのが可愛い!もちろん、マックスのあのパジャマ(?)も可愛いです!そうそう、ちょい役だけどM・ラファロが出演していた(本当にちょい役(笑))ので、見たかった映画でもある。
やんちゃなマックスはお母さんと喧嘩して家を飛び出して、船に乗ってかいじゅうがいる島に着く。かいじゅうたちは恐いけど、とっても魅力的。マックスはそこで王様になって、新しい家をみんなで造るのだけど…。
かいじゅうたちと崖の上で朝日に向かって叫ぶところや、ドーンって重なり合うところとか、可愛くて好きだ。かいじゅうたちがCGじゃなくて着ぐるみなところがリアルに存在しているように感じれて良かった。マックスがかいじゅうたちに抱きつく感じをリアルにしたかった、みたいなことを新聞のインタビューで監督が言っていたけど、うんうん、出てた出てた!こういう何かドテドテしたもたもた感(重量感?)はCGじゃ出せないよね。
マックスは走る!叫ぶ!と元気だった。
DVDが楽しみ。得点映像とか見たいです。
1/14/2010
20100110 アバダー Avatar (2009)
★×3
ご存知、大ヒット3D映画を見ました。2010年最初に劇場で見た作品がこれです。J・キャメロン原作、監督作品。初めて劇場で3Dメガネで3D映画を見ました。メガネonメガネになってしまったので、ちょっと重くて疲れました。しかも、3Dメガネをかけると、せっかく綺麗な映像だったCGが暗くなってしまうので、期待していたほど映像が綺麗ではなかった。飛び出す3Dではなく奥行き感がある3Dは最初は新鮮で、話の世界により深く入り込めると思いましたが、徐々に見慣れてくると従来の3Dとは違い飛び出さないので、3Dであることを忘れてしまったりしました。
なので、映像の鮮明さは2Dで見た方が綺麗だと思います。
えっ?内容ですか?…(苦笑)。えーと、日本のアニメやゲームを見て育っている自分としては、日本のアニメやゲームって面白かったんだな、と改めて認識しました(ナヴィ側やパンドラの設定ってあんな感じだし)。というか、映画って映像だけじゃなくて話も大事だよね!(笑)。
なぜアバター技術や星間移動の技術が進歩しているのに、軍の装備のデザインなど所々古いの?車椅子もあの時代なら、もっと機能性が高いものがありそうだけど…。そして、結局、異文化交流できてないし!言語(英語)を理解できる人がいて、外見が同じなら相手に合わせられるにきまってるし。人間の姿でも交流して欲しかった。
→IMAXで見ると映像が暗くならないみたいでした。綺麗な映像は見てみたいかも。でも、話がアレならプロモーションビデオくらいの長さで、こういう3Dです、みたいな宣伝映像でいいや。(笑)。
ご存知、大ヒット3D映画を見ました。2010年最初に劇場で見た作品がこれです。J・キャメロン原作、監督作品。初めて劇場で3Dメガネで3D映画を見ました。メガネonメガネになってしまったので、ちょっと重くて疲れました。しかも、3Dメガネをかけると、せっかく綺麗な映像だったCGが暗くなってしまうので、期待していたほど映像が綺麗ではなかった。飛び出す3Dではなく奥行き感がある3Dは最初は新鮮で、話の世界により深く入り込めると思いましたが、徐々に見慣れてくると従来の3Dとは違い飛び出さないので、3Dであることを忘れてしまったりしました。
なので、映像の鮮明さは2Dで見た方が綺麗だと思います。
えっ?内容ですか?…(苦笑)。えーと、日本のアニメやゲームを見て育っている自分としては、日本のアニメやゲームって面白かったんだな、と改めて認識しました(ナヴィ側やパンドラの設定ってあんな感じだし)。というか、映画って映像だけじゃなくて話も大事だよね!(笑)。
なぜアバター技術や星間移動の技術が進歩しているのに、軍の装備のデザインなど所々古いの?車椅子もあの時代なら、もっと機能性が高いものがありそうだけど…。そして、結局、異文化交流できてないし!言語(英語)を理解できる人がいて、外見が同じなら相手に合わせられるにきまってるし。人間の姿でも交流して欲しかった。
→IMAXで見ると映像が暗くならないみたいでした。綺麗な映像は見てみたいかも。でも、話がアレならプロモーションビデオくらいの長さで、こういう3Dです、みたいな宣伝映像でいいや。(笑)。
12/23/2009
20091222 ニュームーン/トワイライト・サーガ New Moon (2009)
★×3.5
遅ればせながら、トワイライト映画第2弾を鑑賞してきました。久しぶりに劇場へ足を運んで見た作品がこれっていうのも何だかな。(笑)。原作では1番好きだった巻の話です。(エドワードを助けに(?)ベラがイタリアに行くところが好き)
相変わらずベラに好感を持てず。原作の方が映画よりひどいけ。ベラ父が何かかっこよかった(笑)。狼一族も良かった。キャストへのこだわりが感じられました。アリスも1より可愛く感じた。あんなに声が可愛かったっけ?
音楽に力が入っているだけのことはあり、劇中曲が印象的でパート1より音楽は良かった。この音楽を1でも使って欲しかったな。「やっぱりデスキャブはいいねー」とか当たり障りないことを言ってみたり(笑)。
話は1より面白くないかも。何かところどころ笑えるんだよね。なぜ?久しぶりに、「私のために争わないで!」というセリフも聞いたし(笑)。やはり、監督が違うから?K・ハードウィックの方がまだ良かったのかも。でも、「ライラの冒険」の監督なので獣つながりで、狼の描写は良かったよ。
そして、この話は原作を知らない人でも楽しめるようにできているのかしら?と思いました。
遅ればせながら、トワイライト映画第2弾を鑑賞してきました。久しぶりに劇場へ足を運んで見た作品がこれっていうのも何だかな。(笑)。原作では1番好きだった巻の話です。(エドワードを助けに(?)ベラがイタリアに行くところが好き)
相変わらずベラに好感を持てず。原作の方が映画よりひどいけ。ベラ父が何かかっこよかった(笑)。狼一族も良かった。キャストへのこだわりが感じられました。アリスも1より可愛く感じた。あんなに声が可愛かったっけ?
音楽に力が入っているだけのことはあり、劇中曲が印象的でパート1より音楽は良かった。この音楽を1でも使って欲しかったな。「やっぱりデスキャブはいいねー」とか当たり障りないことを言ってみたり(笑)。
話は1より面白くないかも。何かところどころ笑えるんだよね。なぜ?久しぶりに、「私のために争わないで!」というセリフも聞いたし(笑)。やはり、監督が違うから?K・ハードウィックの方がまだ良かったのかも。でも、「ライラの冒険」の監督なので獣つながりで、狼の描写は良かったよ。
そして、この話は原作を知らない人でも楽しめるようにできているのかしら?と思いました。
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