第4部突入です。段々、文章が読みにくくなっているのは気のせいでしょうか?
結婚を決めたベラの結婚式からハネムーンまでの感情が色々描かれています。というか、ベラが段々うっとおしくなってきた。ジェイコブもちゃんとけじめをつけに来ていたはずなのに、結局ダメでしたね。若いから仕方ないですけど。
ベラもいざ変化への時期が迫ってきたら、「人間でまだいたい」とか我が儘言ってるしさ。エドワードが可哀相過ぎる!!
このシリーズは主人公に同情とか好感を持てないところが欠点かな。某rosとは違いますね。実写版もベラ以外のキャスティングは合っていたけど、ベラが何か違ったなー。
というか、原文がどうなっているか分からないけど、文章が下手すぎる。訳の問題?最後も、なんだかなー、うーん、書きたい気持ちは分かるけど。最終巻がハッピーエンドなら良いのですが。終わりよければ全て良しになる!
